進化の輝石の奇跡の軌跡 【ポケモンUSUM s11】ねばねばネット軸リターンズ with ラグカイロス【最高最終1813】
FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【ポケモンUSUM s11】ねばねばネット軸リターンズ with ラグカイロス【最高最終1813】

お疲れさまです。シーズン11お疲れ様でした。

シーズン8(←リンクあり)ではねばねばネットに限界を感じていた私でしたが、エース選択に疑問を感じていたため、トリトグライ関係なくパーティ選択を行っていきました。そしてmironicにしては珍しく、使用率の高さなどをほとんど意識せず構築を組んでみました。


今回のパーティはこんな感じ。
 メガラグラージメガカイロスバルジーナポリゴン2ウツロイドデンチュラ
ラグラージ/カイロス/バルジーナ/ポリゴン2/ウツロイド/デンチュラ

  ただし、一部変更しながら戦っていました。
  バルジーナサンダーロトム水(ウォッシュ)) (デンチュラアブリボン




ここで、この記事を書く上で何回も出てくる言葉があったので、回りくどくならないよう略称を付けさせていただきます。

・ねばねばネットが通らないのに速い&一般ポケモンより耐久が高いポケモンである霊獣ランドロス(特にスカーフ)、メタグロス(クリアボディうざい)、ボーマンダ(速い固いうざい)を3大苦手ポケモン(以下神3)と略します。(霊獣ランドロスは神3その1、メタグロスは神3その2と呼ぶ場合もあります。)

・ねばねばネットのことをネットと呼び、相手がねばねばネットを踏んだ状態をネット込みなどと表現します。また、ネットと言った場合、エレキネットを指すことはないのでご注意ください。




  ラグラージ  メガラグラージ
 @ラグラージナイト
ようき げきりゅう(すいすい) 185-151(191)-111(131)-x-112(132)-123(134)
たきのぼり/じしん/みがわり/がむしゃら

DL調整
B→メガシンカ前でA126(36振り)テッカグヤのヘビーボンバーが身代わりを耐える
S→メガシンカ前でネット込み115族抜き、メガシンカ後でネット込み130族抜き

ネットエースその①。型自体はシーズン9で使ったラグラージ(←リンクあり)をベースにしたもの。
ネット込みでも足りないSラインを補うため最速とし、コケコやメガゲンガーの上から殴っていくという動きを可能にした。またネット関係なく最速ギルガルドも抜けるため、毒守ガルドにものすごく強い。

神3その1・2に強いだけでなく、カイロスやウツロイドとの相性補完が良いこともあり、選出機会はかなり多く、予想以上の活躍をしてくれた。
メガシンカなしでもネット込みメガルカリオまでなら抜けるため、カイロスとの同時選出も可能。実際2メガ選出も多く、がむしゃらでカイロスのサポートをする新しいラグカイロスの戦い方を見せてくれた。たとえ2メガでなくとも、サポート型偽装しつつ裏のメガカイロスの可能性を意識させるため、ギリギリまでメガシンカしないプレイングは重要。

とにかく重いポケモンがいたら、がむしゃらで強引に裏のポケモンの圏内に入れる動きができるため、他エースのサポートができるエースという特殊な立ち位置を手に入れた。

ラグカイロス偽装はオマケ。その結果挑発ゲッコウガを誘ってしまい敗因となることが多かったが、デンチュラをエレキネット持ちにしたところめちゃくちゃ強くなったという話が。続きは後述。

実は最初のころ(最初の20戦くらい)は、いじっぱりの個体(シーズン9のそのまま)を使っていたのですが選出率はワースト。ようき最速に変更したところ、エースの中でトップになりました。すばやさの大切さを感じましたね!




  カイロス  メガカイロス
ようき かいりきバサミ(スカイスキン) 141-177(207)-120(140)-x-90(110)-150(172)
おんがえし/インファイト/フェイント/つるぎのまい

ネットエース②。ネットの有無に関係なく高いエース性能を持つポケモン。

威嚇持ちの多いパーティにぶっ刺すため、シーズン8とは異なり剣舞かいりきバサミ型を採用。技構成は、安定感のあるおんがえし、メガボーマンダでは突破が厳しいカグヤやバンギを突破可能なインファイト。ラスト1枠は選択枠だが、今回はフェイントを採用。フェイントを持つ利点としては、タスキに強い、バシャーモを守るを無視して攻撃できる、あらゆる状況からミミッキュの化けの皮を剥がせる、ネット無しでも汎用性が高い、など。
ギルガルド、コケコ対策の地震、キノガッサやミミッキュメタのダブルアタック・みだれづき辺りも欲しかったが、いかんせん技スペが足りない。電光石火は威力こそ高いものの、優先度や守るに強く、非接触技であることも考えるとフェイント優先で良いかと。

ボーマンダを受ける感覚で受けに来たポケモンを剣舞恩返し・インファで葬るポケモン。瞬間火力こそボーマンダのほうが高いものの、威嚇の効かない剣舞という特有のアイデンティティがあるのでボーマンダを優先して採用することはないです。メガシンカしなければ氷技に対して剣舞できる等、やんちゃなプレイングができますしねw

このパーティの能動的に行える唯一の積みポケモンであるため、どうしようもないパーティの突破手段としても引っ張りだこで、やっぱりこのポケモンはやめられないですね!




  バルジーナ
 @ゴツゴツメット
ずぶとい ぼうじん 217-x-158-x-115-114
イカサマ/ちょうはつ/てっぺき/はねやすめ

S→ネット込みで最速ウツロイド抜き

ウォッシュロトム・サンダーからバトンを受けてきた補完枠。③はメガボーマンダのストッパーがメインの仕事で、それでいて汎用性の高めなポケモンの枠になっています。
タイプ的にはサンダーのほうが強かった気もするものの、キノガッサがあまりにも重かったため採用。ギルガルドにもかなり強くなった。

どくどくは欲しかったが、ミミッキュに弱い枠になるのが嫌だったため、てっぺきを採用。ネット込みでミミッキュを始めとする物理アタッカーの上からBを2段階上げられるため、弱点技でも突破は困難。ボーマンダ対面でも強く出られるので、技構成自体はこれで間違いなかったと思います。

オマケ程度ですが、かなり厳しかった受けループに対してある程度の範囲で強くなったのも利点でした。(ガチガチの受けループには勝てないものの、ラキムドードヒドだけいるやつとかは勝てた。)




  ポリゴン2
 @ノーマルZ
おくびょう ダウンロード 163-x-105-157-110-121
シャドーボール/れいとうビーム/じこさいせい/テクスチャー

S→ネット込み最速メガルカリオ抜き
  Z+ネット込みで準速すいすいキングドラと同速(目安)


ネットエース③。やべー枠。まあ普通の輝石ポリ2だったらネット要らないよねって。
神3に見せ合いの時点で圧力をかけつつ、実際にテクスチャーを決めれば神3をワンパンできるバケモノ。

Zテクスチャーポリゴン2はポリゴンZに比べると「火力がダウンロード依存・Sが低く抜ける相手が少ない」という欠点があるものの、前者は見せ合い時の圧力や読まれにくさを考えればお釣りがくるレベル、後者はネットによってほぼ誤差レベル。はたきおとすや挑発を誘いやすく、「起点になるまい」と相手が必死になることもないので、楽に積める機会も多い。死に出しからボーマンダとかランドロスとかに出していったら普通は突っ張ってこないよねって。

ゴーストタイプになることで格闘の一貫性を消すことができ、ネット込みバシャーモやルカリオ対面で強気に撃っていける。ダウンロードなしでもテテフ程度なら確定1発、ダウンロードあり(C2段階up)ならコケコやギルガルドまで確定1発にできる。ゴーストタイプになることでギルガルドにワンパンされる危険はあるが、いくらなんでもポリゴン2にゴーストZを撃てるとは思えないので、少なくともギルガルド対面でZテクスチャーを決めることはできる。(ポリゴンZじゃそうはいかないでしょ?)
電気タイプになると神3その1であるスカーフランドロスで止まるのでその選択肢だけは絶対にない。

ゴーストタイプになる関係上、絶対にポリゴン2に勝てないポリゴン2になってしまったがそこはご愛敬。また、アローラベトベトンにはやっぱり勝てないので諦めよう。




 ウツロイド
 @いのちのたま
おくびょう ビーストブースト 185-x-67-179-151-170
パワージェム/ヘドロウェーブ/めざめるパワー炎/10まんボルト→くさむすび


ネットエースその④。シーズン8からの続投。

神3に弱いのがネックだが、それでもリザードン、ボルトロスなどの浮いているポケモンをまとめて処理しつつ、ターンを与えることなく積み続けることができる点が優秀。

一致技2つとめざ炎だけでかなりの相手を倒せるだけでなく、10まんボルトでテッカグヤ、くさむすびでカバルドンやメガギャラドスに打点を持てる。最終的にはカバリザを1体で相手できるくさむすびを採用。おまけにネット込みなら準速雨メガラグラージも抜いているのでペリラグにもかなり強い。

サイコキネシスを採用すればビーストブースト(以下BB)なしでもバシャーモ、アーゴヨンがワンパンできる。しかし、結局どんな技構成にしてもBBなしではワンパンできる範囲に限界があることもあり、あくまで高耐久のポケモンへの打点を優先すべきだろう。
BBさえしてしまえばナットレイもめざ炎でほぼ確実にワンパンできる火力があり、HDマンダもBB後パワージェムで確定1発であり、受け回し系には滅法強かった。

メタグロスやルカリオ、ハッサムに先制技で縛られてしまうのが残念だが、それ以上の働きをしてくれただろう。




 デンチュラ
 @きあいのタスキ
おくびょう ふくがん 175-x-93-118-81-163
とびかかる/でんじは/ねばねばネット/いとをはく→エレキネット

H→16n-1調整
B→A156ミミッキュのぽかフレ+影討ち をとびかかるを入れて確定耐え
D→C155ゲッコウガの波乗り+水手裏剣×3 確定耐え
S→最速ミミッキュ抜き


ネット展開役(以下ネッター)。シーズン8時の考察では「アタッカーのほうが強い」という一言で終わるほど浅く考えていたポケモンだったが、いざ考えてみるとネッターの中でもトップレベルのポケモンだった。

要素を羅列すると、
a.でんじは(麻痺)により、ネットの有無を問わず、交代に関係なくSを操作できる
b.とびかかるによる起点作り&ミミッキュへの安定択
c.最速ミミッキュの挑発を気にしなくてよいSライン
d.優秀なタイプ耐性
e.豊富なS操作技
f.全ての技が命中安定

などでしょうか。要素が多すぎて語る内容が多いですが、ここまで見てくれた人は興味があるってことだと思いますし、自重はしません!


a。先発ポケモンに対しては、Sを下げる技+ネットという動きが安定になるのですが、浮いているポケモンの場合、交代によってリセットできます。また、ネットを踏むこともないのでSは下がりません。麻痺を入れることによって、浮いているポケモンを交代させない動きが可能になりました。

b。とびかかるという技は起点を作りつつ削りを入れられるので非常に優秀なのですが、そもそも覚えられるポケモンがかなり少ないです。また、ミミッキュの上から撃つことまで考えるとさらに少ないのですが、このポケモンはそれをやってのけるので、数値以上の粘りを見せてくれます。

cはbで言ったことの続き。ミミッキュを抜くということはエレキネットでスカーフテテフを確実に抜けるようになるということなので、先発テテフに対してエレキネットが安定となります。

d。上から挑発を撃ってきそうなコケコにはタイプ的に有利。変幻ゲッコウガはめざ炎、岩技以外は弱点でなく、激流ゲッコウガはタイプ一致で弱点を付ける。メタグロスには上からアイヘ→怯み→負けという展開をされにくく、メガルカリオのインファ+バレパンも確定耐え。

e。でんじは、エレキネット、いとをはくを覚えるだけでなく、かみなりで麻痺を狙うなども可能なので、ネッターの中でもトップレベルのS操作の使い手ですね。

f。命中95%のいとをはく、エレキネット、命中90%のでんじはも必中。数多いレート対戦で、5%の負け筋を潰せるのは精神的な面も含めてかなり大きい。(シーズン8ではハハコモリのいとをはく外しで即負けしたことあり)


とにかく一番安定していたネッターでした。途中から挑発や身代わり持ちの激流ゲッコウガに3タテされる事件が多発したため、エレキネットを採用。ラグカイロスのステロ展開を警戒して挑発を持っているゲッコウガばかりが先発に来ているのではと思われたため、立ち回りとしてもエレキネット以外選択しないように徹底。素直に殴られた場合は厳しいこともあるが技次第では水手裏剣まで耐えられ、挑発に対してはアドバンテージをとることができるようになったため、正解だったと思う。エレキネットの火力が絶妙で、耐久をあえて落としているゲッコウガでもない限りは激流圏内に入らない程度の火力(55-65%ぐらい)であり、水手裏剣の火力も最低限に抑えることができる。

いとをはくは、地面タイプや避雷針・蓄電(ほぼ霊獣ボルトロス)のS操作、加速・ニトチャ等でひたすらSを戻そうとするポケモン(ほぼリザードン、バシャーモ)に対して撃つ技。しかし、地面タイプは多くが岩石封じを持っているのでタイミングが難しく、霊獣ボルトロスはS操作なしでもウツロイドで縛れ、リザードン、バシャーモは最悪S操作なしでもなんとかなることから割り切ることにした。実際いとをはくが無く落とした試合はかなり少なかったので良かったでしょう。



<入れ替え枠>
③’
 サンダー
 @レッドカード
ずぶとい プレッシャー 191-x-143-145-110-134
10まんボルト/めざめるパワー氷/どくどく/はねやすめ

S→ネット込み130族抜き

補完枠。とはいえ元々のSラインが高いため、ネットの恩恵は十分に受けられる。神3を後出しから受けられるだけでなく、レッドカードでメガメタグロスを強制交換させることでネットを強引に踏ませる役割を持たせた。

実際にはレッドカードが上手く機能する場面が少なかったので、持ち物は他のアイテムのほうが良かった気もするが、それを差し置いてもサンダーというポケモンは非常に強力だった。そもそも上からタイプ耐性を変化させることが強いポケモンなので、本来苦手なコケコやゲッコウガの上から羽休めできるのが弱いわけがなかった。



③’’
 ロトム(ウォッシュロトム)
 @デンキZ→ミズZ→たつじんのおび
ひかえめ ふゆう 155-x-127-166-128-114
10まんボルト/ハイドロポンプ/めざめるパワー氷/イカサマ

DL調整
S→ネット込み最速ウツロイド抜き


ボーマンダ対策、そこそこ速い、ミミッキュに弱くない、という点で安直に採用。
決して弱くはないのだが、火力と耐久と素早さがどれも微妙に足りず、持ち物の自由度のわりにあまり活躍できなかった。



⑥’
 アブリボン
 @きあいのタスキ
おくびょう りんぷん 135-x-80-147-91-193
ムーンフォース/サイコキネシス/おいかぜ/ねばねばネット


最速のネッター。もともとアブリボンをネッターに起用したパーティを使うつもりだったのが、考察段階でついでに育てたデンチュラが使い易すぎたため、結局あまり出番がなかった子。

ゲッコウガを上から叩けたり、特性のおかげで岩石封じ・凍える風におびえる必要が無かったり、優秀な点も多々あったのだが、それ以上にS操作技がおいかぜしかないところが怖くなり、使いにくく感じた。(一応しびれごなも覚えるが、8割以上で選出するネット軸が25%で負けるのは...)

サイコキネシスはS操作が難しいバシャーモやアーゴヨンを最悪カイロスのフェイント圏内に入れられるように採用。読まれにくい技なので刺さり自体は悪くなかった。

このポケモンを使ったおかげでエレキネット電磁波両採用デンチュラの存在にたどり着けた(因果関係に関しては語り切れないので割愛)ので、ある意味勝利の立役者。




<成績など>
対戦数149 勝利数83 勝率56% 最終最高レート1813 でした!

また、選出率は以下のようになっています。
s11u_en.png
なお、ロトム水・サンダーはそれぞれ50戦、バルジーナは49戦、アブリボンは10戦、デンチュラは139戦で採用されていました。


当然ですがネッターであるデンチュラの選出率がぶっちぎりで高く、次いでがむしゃらで最低限の仕事ができるラグラージが続きました。他エースは通りの良いウツロイドが一番で、他はあまり変わらずといった感じでしたね。

勝率で言えば、予想通り読まれないZポリゴン2が高かったですね。やはり見せ合いで読まれないエースは強いです。

ネット展開以外には特に決まった選出がないので、選出の自由度は高く、安定感はあったと思いますね。




[対策必須ポケモン/構築]
ラティオス、ラティアス
ネットを踏まず、メガカイロス・ウツロイドを上から殴ってくる兄弟。ラティアスのほうは瞑想身代わり型だとラグラージ、ポリゴン2、デンチュラすら手も足もでないので厳しい。

エーフィ
ネット展開を阻害し、メガカイロス・ウツロイドの上をとってくるポケモン。火力も高く、瞑想超Zやバトンアシパ型だとかなり辛い。

ボーマンダ
HDは遅いので、上から麻痺を入れ強引に殴る動きができるものの、ASマンダは全員上から殴られるためかなり辛い。先にZテクスチャーを決めるか、バルジーナで何とかするしかない。しかし、偽装のステロ+ポリゴン2の圧力により、思ったよりは選出されずに済んだ(4割程度)。

ギャラドス
ラグラージががむしゃら以外打点がなく、ポリゴン2が止められてしまう。カイロスが1舞氷の牙まで耐えるので返り討ちにすることはできるが、選出を縛られてしまうのできついのに変わりはない。

バンドリマンダ
砂ドリュが速すぎて、ネット込みでも抜ける相手がいない。前述の通りボーマンダが重いのにドリュウズもキツイってどうなってんの...幸いラグラージやバルジーナのおかげで選出はある程度抑制できている模様。

ポリクチミミッキュ
ポリゴン2は毒がないので崩す手段が限られる。幸いラグカイロスががむしゃらor剣舞インファで倒せるので倒すことはできるのだが、結局トリルされて後ろにいるクチートが無理になる。正直構築的に勝てない。フェアリー半減がウツロイドしかいないので、選出も抑制できるわけがない。

受けループ
バルジーナが若干有利に出られるものの、ガチガチの受けループは構築上ほぼ無理。




<最後に>
結果的にシーズン2回にわたって戦ってきたねばねばネットでしたがどうだったでしょうか。終わってしまうことが惜しいほど使っていて楽しいパーティでしたが、今回で本当に終わりです。

改めて見直せることもあったので、もう一度ねばねばネット考察を行い、再掲版として公開していきたいと思います。

それでは次はトリトグライでお会いしましょう!


関連記事
スポンサーサイト

テーマ : ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン
ジャンル : ゲーム

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

まいろ(mironic)

Author:まいろ(mironic)
ポケモンシングルレート勢です!
トリトドンとグライガーが大好きで、勝手に「トリトグライ」と名付けました!
ブログを見て使ってみたい構築がありましたらご連絡ください。QRパーティを公開いたします!

twitter:@girahase

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。